福祉業界特化 AI・DX リスキリング

をAIで変える。
その人材育成が、
経営を変える。

介護記録・ケアプラン・申請書類——AIを正しく使いこなせるだけで、実務にかかる時間は大きく変わります。 組織全体のAIリテラシーを底上げし、人手不足・業務過多に負けない現場へ。 人材開発支援助成金で費用負担を最大75%削減

75%
最大費用削減率
人材開発支援助成金活用時
100%
オンライン完結
シフトに左右されず全員受講
3ヶ月
標準修了期間
業務の合間に実務直結スキルを習得
1ヶ月〜
助成金申請から受講開始まで
計画届提出〜労働局承認後に開始
Scroll
最大75% 研修費用を国が助成

厚生労働省 対象助成金

  • 人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)

職員ひとりを失う代償を、
知っていますか。

採用・育成・社会保険——職員ひとりにかかるコストは、想像以上です。
それでも毎年、福祉業界では多くの人材が離職しています。

80万円
採用コスト(1名あたり)
求人広告・紹介手数料・面接・入社手続きを含む概算
6ヶ月
戦力化までの育成期間
OJT・研修・同行期間を含む独り立ちまでの目安
15%
社会保険の法人負担率
月給30万円の職員なら毎月約4.5万円を法人が負担
69万人
2040年の介護人材不足数
厚生労働省推計。採用競争は今後さらに激化する

採用コストは、毎年上がり続ける。
人材不足は加速し、人材の奪い合い合戦が待ち構える。
それでも、採用し続けますか?

人材不足が深刻化する福祉業界では、採用難・コスト増加が止まりません。今いる職員を育て、定着させる——それが最も確実で、最もコストパフォーマンスの高い経営戦略です。AIスキルを持つ職員は、業務効率が上がり、仕事の質が高まり、離職率も下がります。

だから、既存職員のリスキリングが最優先です

AIが当たり前の時代に、
AIを当たり前に活用できる社内人材を。

「学ばせたい」のに、
なぜ進まないのか。

時間がない、教える人がいない、費用が出せない。
福祉現場の人材育成には、特有の3つの壁があります。

ITツールを入れたが
活用できていない

介護ソフト・AIツールを導入したものの、現場職員が使い方を理解できず形骸化。投資が回収できていない。

研修が現場のシフトと
噛み合わない

集合研修は平日昼間が中心。シフト制の福祉現場では全員参加が困難で、スキルが特定の人に偏る。

研修予算の確保が
難しい

人材育成の必要性は理解していても、厳しい経営環境の中で研修費用を捻出するのが難しい状況が続いている。

シフト制でも全員が受講できるeラーニング設計 助成金で研修費用を最大75%削減、実質負担を最小化 翌日から実務で使える、福祉特化の実践カリキュラム

ORDEN ACADEMYが
3つの壁を同時に突破します

コースを見る

動画とテストで
着実にスキルを習得

すべてのコースは「動画視聴 → 理解度テスト → 修了証発行」の3ステップ。
スキマ時間に少しずつ進められるから、忙しい現場でも無理なく続きます。

01

短編動画を視聴

1本5〜15分の講義動画。倍速再生・字幕対応。スマホ・PC・タブレットでいつでも受講できます。

02

理解度テストで確認

各チャプター末に選択式テストを実施。知識の定着を確認しながら無理なく進められます。

03

修了証を取得

全章のテストに合格するとデジタル修了証を自動発行。助成金申請の証跡としても活用できます。

マルチデバイス対応

スマートフォン・タブレット・PC。専用アプリ不要、ブラウザだけで学習できます。

いつでも・何度でも受講可能

24時間365日アクセス可能。受講期間中は繰り返し視聴でき、復習にも活用できます。

管理者が進捗を一元管理

管理者ダッシュボードで全職員の受講状況・テスト結果をリアルタイムで確認できます。

1名から導入可能

個人受講から全職員一括導入まで柔軟に対応。法人規模を問わず利用できます。

職種・役割別に選べる
6つのコース

現場職員から管理職・経営層まで、それぞれの役割に必要なスキルを体系的に習得。
すべてのコースが人材開発支援助成金の対象です。

現場職員 入門

AI・DXリテラシー
基礎コース

AIとは何か、DXとは何かを身近な言葉で学ぶ入門コース。IT知識ゼロからスタートでき、現場での活用イメージを掴めます。

AI基礎DX入門eラーニング
約3ヶ月
詳細・相談
現場職員 実践

生成AI
業務活用コース

ChatGPTなどの生成AIを介護記録・ケアプラン・報告書作成に活かす実践的なスキルを習得。「使える」レベルまで引き上げます。

生成AIChatGPT業務効率化
約3ヶ月
詳細・相談
現場職員 入門

デジタルツール
活用基礎コース

Google Workspace・クラウドファイル管理・オンライン会議の基本操作を習得。日常業務のデジタル化の第一歩を踏み出せます。

Google WorkspaceクラウドICT基礎
約2ヶ月
詳細・相談
管理職・リーダー 実践

DXリーダー
養成コース

チームのDXを推進するリーダーシップを習得。現場へのAI浸透策・抵抗感の解消・継続的な定着化まで体系的に学びます。

DXリーダーチームマネジメント変革推進
約3ヶ月
詳細・相談
管理職・リーダー 応用

データ活用・
業務改善コース

介護・福祉業務のデータを読み解き、課題発見から改善施策立案まで実行できる力を養成。現場の数字を経営につなげます。

データ分析業務改善KPI管理
約4ヶ月
詳細・相談
経営者・法人 応用

組織DX戦略
コース

法人全体のDX戦略立案・予算計画・助成金活用・推進体制の構築まで、経営視点でDXをリードするための知識と実践力を習得します。

DX戦略組織変革助成金活用
約2ヶ月
詳細・相談
複数コースの同時導入・カスタマイズプランについてはお問い合わせください。すべてのコースが助成金対応です。

経営者から現場職員まで
組織全員が変わる

AIを使える職員が1人から、組織全体へ。職種・役割ごとに最適なコースを設計し、法人の「AI活用力」を組織の競争力に変えます。

経営者・法人
組織DX戦略コース
管理職・リーダー
DXリーダー養成コース データ活用・業務改善コース
現場職員
AI・DXリテラシー基礎コース 生成AI業務活用コース デジタルツール活用基礎コース

どこから始めるか迷ったら、貴法人の課題に合わせたコース構成を無料でご提案します。

無料相談・コース診断

導入法人が実感する、
6つの変化

01

介護・福祉の実務が
AIで変わる

記録・申請・ケアプランなど福祉特有の業務に直結した内容で学習。「明日からすぐ使える」スキルが身につき、現場の生産性が上がります。

02

全職員のAI格差が
なくなる

シフトや勤務形態に関係なく全員が受講できるeラーニング設計。「できる人だけが使っている」状態を解消し、組織全体のレベルを底上げします。

03

ツールが変わっても
通用するAI活用力

特定ツールの操作ではなく、AIへの問いの立て方・思考プロセスから習得。新しいツールが登場しても、自分で応用できる力が身につきます。

04

DX推進の状況を
経営者が把握できる

管理者ダッシュボードで全職員の進捗・習熟度をリアルタイム確認。「誰がどこまで伸びているか」が経営判断に直結するデータとして活用できます。

05

研修費用を最大75%
国が助成する

人材開発支援助成金の要件確認から訓練計画書の作成まで、専任スタッフが丁寧にサポート。費用負担を最小化しながら、質の高い研修を実現します。

06

「形だけの研修」で
終わらせない

導入後も専任担当者が伴走。受講率が伸びない場合の改善提案・定期レポート・チャットサポートで、組織にAIが根付くまで支援します。

助成金で、研修費用を
最大75%削減

ORDEN ACADEMYは厚生労働省の人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)の対象プログラムです。訓練計画書の作成など、申請に必要な準備を専任担当者がサポートします。

対象経費助成率賃金助成
中小企業最大 75%※要確認
大企業最大 60%※要確認

※支給要件・補助率は法人規模・条件により異なります。詳細は無料相談にてご確認ください。

費用イメージ(大企業・参考例)

研修費用 ¥330,000
経費助成(60%) −¥198,000
実質負担額 ¥132,000

助成金活用の流れ

01

適用要件の確認

対象事業主・訓練内容の要件を確認します。

02

訓練計画の作成・提出

訓練開始日の6ヶ月前〜1ヶ月前の間に管轄の都道府県労働局へ提出。

03

受講開始

計画提出から1ヶ月以上経過後に訓練開始。

04

支給申請

訓練終了日の翌日から2ヶ月以内に管轄の都道府県労働局へ申請。

05

助成金受給

審査通過後、指定口座へ振り込まれます。

「うちの法人で助成金は使えるか?」——その答えを、無料相談で今日中に確認できます。

お問い合わせ

導入までの流れ

訓練計画書の提出から都道府県労働局への申請・受講開始まで、すべてのステップを専任担当者がサポートします。

01

お問い合わせ

まずはお気軽に。無料で資料をお送りします。

02

無料相談(オンライン)

課題・ニーズをヒアリング。助成金適用可否も確認します。

03

プラン提案・助成金手続き

最適コースをご提案。助成金申請は担当者が丁寧にサポートします。

04

受講開始・初期設定

労働局承認後、アカウント発行・管理者研修を実施。スムーズに受講をスタートできます。

05

継続サポート・効果測定

定期レポートで受講率・習熟度を可視化します。

よくあるご質問

受講人数・コース数・期間によって異なります。助成金を活用いただくことで実質負担を大幅に削減できるケースが多いため、まずは無料相談にてお見積りをご提案いたします。
1名からご利用いただけます。小規模法人から数百名規模の法人まで、人数に応じたプランをご用意しています。
はい、PC・スマートフォン・タブレットすべてに対応しています。移動中や休憩時間などの隙間時間を活用して学習いただけます。
はい、コース修了後にデジタル修了証を自動発行します。人事記録や助成金申請の証明書類としてもご活用いただけます。
申請には訓練計画書の事前提出(受講開始の1ヶ月以上前)など複数の手続きが必要です。ORDEN ACADEMYでは書類作成から申請まで丁寧にサポートします。なお、助成金の受給には要件があり、無料相談時に適用可否をご確認いたします。
はい、受講できます。専門用語を使わず、福祉現場の身近な例で解説しています。動画は1本5〜15分の短編形式なので、デジタルに不慣れな方でも無理なく学習を進めていただけます。

貴法人のAI活用、
今日から動き出せます。

どのコースが適しているか、助成金は活用できるか、何名から始めるべきか。現場の課題と経営目標を踏まえて、専任担当者が最適なプランをご提案します。担当者より3営業日以内にご連絡いたします。